12/8(水)
昼からアンチヘブリンガンでデッサン会。それまでにいくつかイラストのラフを仕上げる。 ここでのデッサン会は今日で4回目、来年も月一位でできたらと思う。

12/9(木)
夕方から新目 惠展「緑の光線」を観に外苑前のmaya へ http://www.megumiaratame.com/ その後友人との待ち合わせまで久しぶりにその辺りを歩く。原宿周辺は最近自転車で来る事が多く、停めるのが面倒なのであまりお店に寄らなかった。アジアの雑貨屋で写真の部屋履きを買い、古着屋でフリースを買う。 12/25まで原宿のBEAMSで須田悦弘さんの展示をやっている。あの通りを歩く人の1%もそれが作品だとはわからないかもしれない。その潔さが気持ちいい。詳細はこちらhttp://www.beams.co.jp/beaming-arts/20101225/index.html youtubeで制作風景も見られます。

その後トーキョー カルチャート by ビームスに寄る。BOOKS vol.2「80’sカルチャー&ファッション誌」という催事の搬入と知らず、店内を見て回る。すると文芸春秋画廊で1983年10月にやった図録「長沢節個展/水彩の旅」が本の山の一番上にあった。僕がセツに入る7年前のもの、これも何かの縁と購入する。イベントの詳細は http://blog.beams.co.jp/cultuart/ はなし変わって、ネットができた事で大手TV、新聞というメディアのおかしな点がどんどん明らかになっているが、特に上杉隆の発言がわかりやすい。「週刊・上杉隆」http://diamond.jp/category/s-uesugi ・ON THE WAY JOURNAL http://www2.jfn.co.jp/owj/index.php ここでは田原総一朗や他のジャーナリストもMP3で聞けます。